レース結果

2008年7月19日 (土)

大阪城夕涼みラン3時間走

P7130007_3 1_4 7月19日17:45分スタート『ディスタンスチャレンジ夕涼みラン大阪城公園3時間走』 コースはちょうど大阪城の南側の外堀を1.85kmを周回するコースで堀を渡る橋(約50m程)が坂となりますがそれ以外はほぼ平坦か、なだらかな勾配で走りやすいです。路面は40%ぐらいの石畳と60%のアスファルトの完全舗装で、照り返しの熱も容赦なく襲ってきます。この日の気温は以下の通りです、隣が大阪府庁の観測ポイントなのでほぼ正確な観測だと思います。

7月19日気象庁統計情報より(大阪府)
        温度  湿度 風速 風向
18時 32.8℃ 49% 3.6m/s 西      
19時 31.9℃ 54% 2.4m/s 西南西      
20時 31.3℃ 46% 1.5m/s 北東
21時 31.2℃ 48% 2.3m/s 北北西

P7190021 P7190023

スタート前の注意事項・コース説明の模様です。給水につては特に気をつけるようにと!冬のマラソンペースでは間違いなくオーバーペースですと言われておられましたが、そんなペースでは絶対走れないです。今回は300人を超える参加者で異例の事だとも言われてました。

P7190025

じっとしてても汗が流れてくるような暑さの中いよいよスタートです。特に私は作戦もペース配分も考えず、ただ3時間走り抜くという意志だけでした。キロ6分切るぐらいのペースで行ければ充分だろー、と軽い乗りでスタートです。

P7190027 P7190028

エイドは周回コースですからもちろん1.85kmごとにめぐってきます。冷水・スポーツドリンク・梅干・レモン・スイカ・塩飴などなど充分あります、中でも私のお気に入りは「かぶり水」全周回でかけてもらいましたー。それと私にとって反省点として重要な部分であった給水!1.85km毎は多すぎでした、1時間も走るとお腹チャプチャプになってトイレに駆け込みました。給水は2周に1回ぐらいで良いと思いますが、1周まわってくるとまた冷た~い水が飲みたくなるんですよねーこれが!『がんばってくださーい』と手渡されるとお腹チャプチャプでも我慢できず、ゴクリ、この超気持いい喉越しが悪魔でした。2時間も超えてくるとラップタイムやエイドでのロスタイムなど、もーどーでもよくなってきてエイドでは二王立ちで給水したり、激甘スイカを頬張ったり、おしゃべりしたりとラン以外の楽しみを部分を堪能するようになってきました。

結局、周回16周 29.6km 2:56'40"(5.97km/minアシックス サロマ) という結果に終りました。まぁこんなもんでしょう、

8月にも同じ3時間走があるのですが、もう充分です。来年機会あれば参加してもいいかなという感じで終えました。

距離   ラップ  ペース(km/min)
1.85km   9'23"    5.1
3.7km     9'44"    5.3
5.55km   9'31"    5.1
7.4km    10'14"   5.5
9.25km   10'13"   5.5
11.1km   10'14"   5.5
12.95km  10'53"  5.9
14.8km    11'21"  6.1
16.65km   10'43"  5.8
18.5km     11'07"  6.0
20,35km   11'13"   6.1
22.2km     12'40"   6.8
24.05km   14'08"   7.6
25.9km     11'10"   6.0
27.75km   10'14"    5.5
29.6km     13'53"    7.5
total       2:56'40"

月間累計108.1km

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2008年6月29日 (日)

ドリームステージ陸上 動画

P6290053_2  行ってきました。2008ドリームステージ(京都市西京極陸上競技場)種目は5000m。自己ベストをめざして必死に心肺の限界まで追い込んで走ったのですが結果は1ヶ月前の自己ベストを大きく下まわる事40秒。前回の自分に約160mもぶっちぎられた事になり、完全に撃沈。敗因というのか道中リズムが全くとれなかった、呼吸とストライドのリズムがバラバラでぜんぜんスピードに乗って行けないという感じでした。アドレナリン効果も軽量シューズもまったくききめ無く、体重も1.5kgは減らしたのに!反省としてはインターバルだけでなくペース走もやって走りのリズムも作っておくべきだったと、大後悔の巻きでした。

5000mは全7組あり現役の大学の陸上部も参加していてレベルの高さには驚かされました。(5000mの優勝タイムは15分30秒)朝から土砂降りの雨でどうなるかと思いましたが、走る頃には止み、風もなく条件的には良かったのではありますか自分に惨敗です、また来年当然リベンジを誓いました。

           ラップ 目標ラップ1'39"
200m    45"
600m    1'39"
1000m  1'43"←何かがおかしいと思い始める
1400m  1'41"
1800m  1'43"
2200m  1'42"
2600m  1'43"
3000m  1'45"←遅れ出す
3400m  1'46"
3800m  1'51"←心臓にきて
4200m  1'49" ←バテる沈没
4600m  1'43"←気合いで走るも、とり戻せない
5000m  1'44"   21’33” (4.31min/km)
121人中97位 
シューズ ニューバランス RC800A

本日走行 8km アップ含む
月間累計163.3km

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3000m上、下が5000m最終組の高速ランナーのゴール風景動画です

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2008年5月24日 (土)

尼崎記録会5km ゴール動画

P5240008 P5240007

雨の中行ってきました。21:10スタートでその後懇親会があったためページアップが遅くなりました。雨という事もあり尚且つ筋肉痛も完全にとれてなくテンションは激低。どちらかというと雨で中止にならないかなぁぐらいの乗り(陸上競技は警報クラスの余程の事が無い限り中止にはならないのだとか)

シューズはターサーを自宅から履いて行き、レースではニューバランスに履き変えるつもりでいたのですがアップジョグの1周もしないうちにビッショリ濡れたのでそのまま走る事に。雨でもやはりタータンのトラックは走りやすい。グリップはいいし、何より薄底シューズでカカトからガンガン着地しても衝撃を感じない。他の組がスタートしているのでジャマにならないよう外周を8周ほど流しを交えながらアップ。すでに全身ズブ濡れ、もう雨は気にならなくなってきました。

スタート前練習会の代表である高尾さんからアドバイスがありましました。『コーナーでは前の人を抜きたくなっても我慢して出来るだけ直線で抜かすようにして、極力内側をキープするようにと』。コーナーで抜くと距離のロスがあるし、負担も大きくなるのでとの事。いよいよスタートです、P5240024 目標は昨日も書いたように1周を1’42”のイーブンペースで押し切る事。私の組は30人ぐらいと最も多く番号順に内側から並ばされます。私は2列目の中段あたりでした。作戦は先手必勝まずは200mまでの無酸素領域でダッシュして好位を奪う事でした。わりとごちゃつく事もなく最内をキープできました、1周もすると集団はバラケ自分のペースで走れます。結果は

           ラップ    シューズ アシックス ターサー
400m    1'28"
800m    1'39"
1200m  1'38"
1600m  1'41"
2000m  1'40"
2400m  1'41"
2800m  1'40"
3200m  1'41"
3600m  1'43" ←このへんからめちゃ苦しい
4000m  1'44" ←目標が高すぎたかとあきらめかける
4400m  1'44" ←必死にネバッてみる
4800m  1'42" ←前半の貯金で目標達成を確信スル
5000m    49"   20’53” (4.18min/km) ベスト大幅更新!

全走行 9.8km

アップ0.4km×8=3.2km
5kmTT
ダウン゚0.4km×3=1.2km

予想を大きく上回るタイムで走れる事が出来ました。やはり一人でロードを走るのとでは雰囲気も気合いの入り方も大いに違いがあり想定外の20分台。順位はわかりません。道中は猛烈に苦しいんですが終ってみるとすごく爽快!これはトラック競技もけっこうおもしろいぞー

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私の次の組のゴールシーンです。雰囲気だけでも伝われば・・・

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2008年5月19日 (月)

鯖街道ウルトラマラソンバテバテゴール動画

P5180005 7時半から受付開始ということでしたのでそれに合わせて京阪電車に乗り写真で見える出町橋を渡っているとかっこいいジャージの上下でシャカシャカ軽~い足取りでジョグしてる女性ランナーとすれ違う瞬間!「えーっ。福士さん」なんとワコールの福士加代子選手だったのです。京都では珍しい事ではないのでしょうが、超ショック!千載一遇絶好のシャッターチャンス逃してしまいました。そんな前置きがあってさっそく受付へ、といっても名前を告げてゼッケンをもらうだけで、さっそく着替えてストレッチして時間をつぶし、P5180007 みんなの後に従い市バスのチャーター便に乗り込み約1時間。滋賀県朽木村の梅ノ木橋に向います。初めてなので非常にドキドキしながら不安半分期待半分複雑な心境でしたが天気にも恵まれ北山の美しい風景の中あっというまに到着です。スタートは10時ですからまだタップリ時間があり、持参したエネルギーゼリーとバームウォーター少々を飲んでひたすらストレッチ、もう伸ばすとこがないないというまでやりました。P5180013いよいよスタートです自分の実力に合わせて中ごろに位置取り P5180014軽い感じでスタート、コースとペースがわからないので、序盤はわかちゃん練習会の紫の帽子の方々にこっそりとついて行く事にしました。集団はすぐにばらけ30分程だらだらとした登りの一般道が続きますP5180017。風は涼しいのですが照り返しで暑い。36分で山道に入る前の初エイドに到着、大にぎわいのエイドです。写真右上の方いろんな大会でよくいっしょになります、存在感すごくあります。 P5180023 このあたりまでは余裕もありお気楽ムードで楽しい楽しい。いよいよ山突入です。P5180025だんだん歩きが入ってくるというか歩いてしか登れない。特にオグロ坂峠というつづら折れの登りは登っても登っても先が見えない、しかも狭~い 踏み外すところげ落ちそう。P5180027 石だらけで猛烈に走りにくいところは、ほんと捻挫しそうで苦労します。だんだん写真を撮る余裕はなくなってきてます。そんな中、ところどころに私設のエイドを設営して下さる喜徳な方にはすくわれますP5180026 、大感謝です。木が生い茂っているのでほとんど眺望はないのと足場を確かめるのが必死で風景を観る余裕は全くない。唯一の一枚です。以降鞍馬エイドまで画像はありません特に花脊峠からの長~いアスファルトの下り坂しかもヘアピンカーブの連続!足にきてP5180032太ももパンパン!下りが長いと少しずつブレーキをかけていて、それが 蓄積されてきて太ももにきて走れなくなってきましたなんとか鞍馬までたどりつけば電車もある、それだけが唯一の心の支え、徐々に勾配もゆるやかになり町が見えてきたのはいいんですが暑~い!直射日光ギラギラ、ほうほうの体でやっと鞍馬エイド到着P5180033 。ここで救いの『かぶり水』頭に冷た~い水をひしゃくに一杯かけてもらってリフレッシュ、残り12kmがんばろー、しかも次のエイドまでは3km程だし残りは強烈な坂もないし、気持を切り替えていけばなんとか完走できそうだ。市原エイドに到着したとき5時間切れますよと言われ、確かに残り9kmで1時間もある。キロ6分で行けば少し歩いても行けるかもー、モウロウとした頭でも計算できた。初出場といえどもやはりキリのいい数字は切りたい、少しはランナーらしく成長したのか?ここから9kmは、走る当初思ってもみなかった5時間切りというモチベーションだけで走りました。そしてゴールです。初めてゴールテープを切りました、一人一人やって頂けます。けっこう嬉しいサービスです。4時間57分54秒。全力は出しきれたと思います。バテバテでかなり手ブレした画像でしかも恥ずかしい声で『早く終りたいー』とか言ってますが、これはいつもゴールが見えてきたら毎度思います。

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鯖街道マラニック 走行42km

各エイドでのラップタイム シューズ ゲルフジ           
久多       36’11”   
尾越     1:05’12”←途中もう一箇所あったかも
大見       21’49”
杉峠       50’01”
鞍馬30km    43’06”
市原       21’49”
西加茂橋南   33’41”
出町柳ゴール 26’07”   4:57’54”

月間累計160km


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2008年4月13日 (日)

トレイルラン熊野古道 町石道

P4130088 初のトレイルランの大会に行ってきました。ぐったりと疲れております。コースは南海高野線九度山の慈尊院という境内を出発して高野山の大門までの19km高低差約800mです。左の地図の高低差のグラフのようにほとんど登りのワンウェイコースで荷物は車で上まで上げてもらえます。中盤は高原状のコースとなっていて気持ち良くランできるんですが、序盤と後半の登りがキツイキツイとても私のレベルでは走っては登れません、心肺の限界での歩きです。

P4130094 スタート前の集合地点でのコース説明してる所です。今回の参加者は33名だそうです。受付もとてもシンプルでワゴン車1台、係の人一人といったものでマラソンとは比べようがありません、その場で参加賞の柿の葉すしが手渡され、荷物もこの車に載せます。

P4130092 P4130097

境内の階段のなぜか途中の鳥居がスタートです。この階段ダッシュで一気に心拍数が上がりました。

P4130098 序盤の坂は世界遺産熊野古道といえども農業用なのかどうかわかりませんがコンクリートで固められた登りが続きます。分かれ道では表示もしっかりあり迷う事はありません。

P4130107 コース上には左のような道の名前の由来である石が全部で180基(一町とうい長さの単位毎に)あり自分がどれぐら進んだかおおよそわかるようになってます。

P4130100 心配していた天気にも恵まれ、なんとか眼下を見下ろせる位置まで登ってきました。この頃は既に汗だくでTシャツとハーフタイツで充分であり、選択は正解でした。

P4130104a P4130105 中盤の高原コースは快適で追い越す事ができるのですがきつい登りになるとすぐ抜き返えされます。登り坂の弱さを改めて実感します。所々水の湧き出しだしたジュクジュクな所はありますがおかまい無しで突っ込みます。

P4130103b 途中の展望所のような所からの眼下の景色です。滞在時間は30秒程でゆっくり見れないのが少し残念

P4130106 天気も良くハイカーの方も多く、道を避けてくれて恥ずかしい程のすごい声援が何度もありました。(画像は撮ってませんが)驚きました。

P4130112c ようやく最後の大門が見えました、ここを裏からくぐってゴールとなります。無事完走できました。タイムは2:28’57”の14位でした。感想はと聞かれたら『ハーフよりかなりキツイけど変化があってすごく楽しい』と答えます。

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2008年3月 9日 (日)

京都シティハーフ 当日

結果は 自分の時計で1:40’28”でしたー ダメダメです・・・・

1:40’28” 4.76min/km  (ゲルフェザー)

区間距離 累計距離 ラップ  min/km 
1                  1        5'55"   5.9
1                  2        5'13"    5.2
1                  3        4'47"    4.8
3         6    13'48"  4.6
1         7     4'55"  4.9
2         9     9'28"  4.7
1         10    4'27"  4.5
1         11    4'51"  4.9
2         13    9'52"  4.9
2         15    9'35"  4.8
1         16    4'35"  4.6
1         17    4'23"  4.4
1         18    4'49"  4.8
1         19    4'54"  4.9
1         20    4'21"  4.4
1.0975    21.0975   4'37"  4.2

ゼッケン番号が5千5百番台という事もありかなり後ろからのスタートでした。一言でいうと、とても自己記録を狙うレースではない(前列のエリートランナーは別として)人数のわりに序盤のコースが狭い!、序盤だけでも4車線使わないとレースになりません。東京マラソンのほうがはるかに走りやすい。16kmまでは遅いランナーを交わすのが精一杯でとても自分のペースなんかでは走れません、はじめの3kmなんかは本当にジョグ状態で後ろのランナーにかなりかかとを踏まれる状態で(自分も踏みましたが)自己ベストでさえ絶対ムリと思いモチベーション激下がりでした。楽しむレースという感覚で走るならとても良いコースだとは思うのですが。目標にははるか及ばず来シーズンへの課題として練習に取組む事としました。(画像は本気走りするつもりだったのでありません)。

もっと前でスタートしないと。来年の課題!

レース後の模様

P3090214 P3090217

そして、レース後楽しみにしていたのオフ会に出席すべく、多勢いる中、必死で探したんですが、自分の勘違いのため逢えずで出席する事はできませんでした。

関係者の皆様方ほんとにご迷惑をおかけいたしました。海より深く反省しております

o(_ _*)o 次の機会にはぜひ参加させて下さい

名古屋国際女子 見ました 嶋原清子さん25km付近で置いていかれました。同クラブの加納由里さん最後まで激しくねばってましたが勝つ事はできませんでした。残念

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2008年2月18日 (月)

2/17 東京マラソン 当日 

ついに東京まで来てしまった。ちょうど去年の今ごろウォーキングを始めた頃には想像だにしていなかった東京マラソン。はるばる来てしまったのである。

会場からすぐ近いカプセルホテルに泊り、自前の朝食(カステラ、オニギリ、アミノ酸系飲料)をしっかりとりホテルを出るとゾクゾクとランナー達が歩いています。

Photo_13 既に都庁周辺は交通封鎖されています。まずは勝負服に着替え荷物預けなければいけません。番号順に指定されたトラックに預けなければいけないのですが、その数だけでも50台以上あると思います。

Photo_14 やっと自分のトラックを見つけ着替えです。後はベルトコンベアーに載る工業製品のごとく誘導されていきます。ビックリする程仮設トイレも充分あります、ほとんど並ばなくても用は足せます。しかしスタートまでは1時間以上あります。全員に支給されているゴミ袋のようなカッパを着てはいますが寒さはジンジンと感じます。私はEゾーンスタートという所に案内されスタートを待ちます。Photo_15

ここからはスタートラインはどこだかわかりません。

Photo_16

見上げると雲一つない晴天、風も感じず、絶好のマラソン日より、10kmぐらいまでは渋滞するんだろーな、今日は楽しむレースだと決めていました。

ちょうどまわりにはタレントがスタートする位置に近かったので多くのタレントを見る事ができました。銀色の風船がタレントの目印のようです。

Photo_17 Photo_18 左から5番目の風船の右下に、にしおかすみこ。

そして、かつまた。他にも多数の芸人を見る事ができましたが、関東人のリアクションに文化の違いを感じました。関西なら自分が見に行こうとするのに、関東人は自分がタレントに見られようと万歳したり手を振ったり自分をアピールするのです。芸能人慣れしてるのかーって思いました。

Photo_20

いよいよ前の方でスタートしたみたいでした。紙吹雪がはるか前方で舞ってます、自分のところでもやってくれるのを期待してたんですが、前の速いランナーだけです。ようやくのろのろとスタートラインが見えてきました。ストップウォチはゼロセットしたままなんで正確にはわかりませんが10分ぐらいかかったでしょうか。

Photo_21 スタートしてすぐ右折れすると有名な歌舞伎町、全車線を使ってるのでパッーと開けます、あれっ走れるやん!渋滞してない。沿道からはすごい声援ですぅ。この時点で、完全に舞い上がってしまいました。急遽作戦変更、天気も最高、声援もすごい、走りやすい!これは前回の木津川フルを上回る記録を出したるどーっとエンジン点火、キロ5分で押せるとこまで押して、後バテたらキロ6分でと身ぬ程知らずなアホなチャレンジが始まってしまったのである。

Photo_22

 公式ラップがサイトに出てましたので、↓このような悲惨な結果に終りました。

地点  スプリット    ラップ    スピード
5km    30’:50”           6.2min/km
10km 00:55’49”  24’59”   5.0←エンジン点火
15km 01:21’04”  25’15”   5.1←楽走すごく楽しい
20km 01:46’58”  25’54”   5.2←ガンバレば3時間半行けるかもと錯覚
25km 02:14’07”  27’09”   5.4←ここまでは快調です
30km 02:44’31”  30’24”   6.1←痛みはじめました
35km 03:20’17”  35’46”   7.2←止まりそうです
40km 04:12’10”  51’53”   10.4←歩いてます
Finish 04:34’34” 22’24”  10.2←歩いたままゴール

Photo 道中は水や食べ物・トイレに困る事はありません2kmぐらい毎にふんだんにあります。一般の方から沿道でチョコやクッキーやパンアメいろんなものを手渡してもらえます。何より必死に歩いていると熱い声援がすごいんです。とてもリタイアできる雰囲気にはなく、35kmを過ぎると足はガクガクになってきて、走ろうとするとバランスがとれなくなってきました。激痛が襲ってきます。後半はモガキ苦しみました。

Photo_2 後半の坂では歩く人も増えてきました。

Photo_3 残り3kmぐらいでしょうか

Photo_4 やったーあと少しゴールが見えたー

仮設スタンドからの声援受け

Photo_5 感動のゴール!

Photo_6

ゴール後完走者全員にメダルを掛けてくれます。メダルなどに縁のない私にとってはとても嬉しい!

Photo_7 Photo_9  走り終えてみて、走る前までは高い・遠い・多い・と批判的でしたが、そのサポート体制・声援・コースは目を見張るものがあり、このままでは終れない、是非来年も応募したいと強く思いました。来年は季節の良くなる3月開催となるそうです。

 

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2008年2月 3日 (日)

2008木津川 フル初完走記

朝起きて、薄ぐらい外を見るとチラチラとみぞれが降ってました、雨になるのは織り込みで覚悟はできてましたが雪とは・・ショック。丹波橋で近鉄に乗り換え走りだすと今度は吹雪、ひょっとすると中止になるんじゃないかと淡い期待。新田辺駅前がこの状態でした

Photo 駅から会場までは約2kほど、乗合タクシーが並んでましたが無視して徒歩で、道は悪くシャーベット状、ほんとにこんなんで走れるのか疑問を持ちながら会場に到着。受付をすましスグに有頂天さん(ハーフ出場)とも合流でき一安心、橋の下で完全装備に着替えスタート時間を待ちました。荷物預かりが遠くにありひき返す形になるので財布だけ身につけて走る事にしました。いよいよスタートです。緊張感などはるかに勝る寒さで、とにかく早くスタートしてくれーと願っていました。

Photo_2 スタートの時には雪もおさまり霧状の雨と変っていました。今回の作戦はとにかくキロ6分以内のスピードで行けるとこまで行ってみるという玉砕作戦で、どこまで持つのか試してみたかったんです。コース幅が狭く(車1台分ぐらい)水溜りだらけ、始め5kmぐらいは皆水溜りを避けようとして大渋滞思うようには走れません、まだ余裕のあったレース中の一枚が次です。以降ゴールまではしんどくて撮れませんでした。

Photo_4 10kmまではキロ5分半をキープでき体も足も余裕があったのですが、シューズの防水効果が無くなりもうグショグショで猛烈に重たく、冷たくなって指の感覚が無くなってきました。始めに足にきたのが17kmあたり、向うずねの内側、こんなとこが痛くなるのは初めてです、それでも我慢しながら キロ5分半はキープです、次にきたのが27kmあたり右の土踏まずがズキーンと、ここからはあえて水溜りの中をバシャバシャ気にせず走って痛みを麻痺させるようにしました。痛みは治まったんですが足首から下の感覚も無くなりました。そして30km通過、ここからは未知の距離、だんだんと足が上がらなくなっていきます。このころになると抜きつ抜かれつする回りのメンバーが限られてきます、門真ハーフや三田ハーフで激しくバトルした見覚えのあるメンバーです、そんな彼ら彼女らに引っ張ってもらいながらようやく35kmを通過。瀬古さんの本によるとフルのコツは「35kmを折り返しと思え」というのを思い出し。ひたすら我慢我慢。このあたりでひょっとしてサブ4(4時間切り)が見えてきました、これをモチベーションに足の痛みと戦いながら必死のラン。しかしついに痛みの最高潮は38km付近でやってきました。キロ6分を越えるトボトボ走りに!前述のライバル達にも置いて行かれました。ようやくなんとか40k地点あと2kmちょい、再び最後の力を振り絞ってようやく万歳ゴール。自分の時計で3時間51分29秒(トータル平均5.49min/km)

           サブ4達成!やったー

公式タイムで後に修正するとして、(発表を見に行く余裕は無かった)

公式タイム 3時間52分26秒 339位/1281人 種目:男子フル でした。

Photo_5

ゴール風景(私じゃありません)

しかしここから地獄の第二レースが始まったのである。まずは着替え、手足の感覚が無い上、地べたもドロドロ、立っているだけでもフラフラ大変な筋肉痛。こんなに着替えが大変なのは生まれて、はじめて。20分ぐらいはかかりました。次にストーブ、数台しかないストーブはもう既に黒山の人だかり、入り込む余地はみじんも無いのです。仕方なく激痛の足を押しながら道路まで出てタクシーを探しましたが見当たりません、数分待ったのですが来る様子もない、半泣きになりながら徒歩です。この2kmが1時間ぐらいかかりました、他の人達は何も無かったのようにスタスタ、中には小走りの人までー。私はフラフラヨレヨレの激寒。レースよりこの2kmの徒歩が最も苦しかったです。

距離表示が親切にもこの大会は1km毎だったのでデータ量が多いためエクセルで集計しましたが、エクセルの表の張りつけ方がわからないので仕方なく写真になりました。

P2040085 P2040089

 使用シューズは

アシックス ゲルフェザーです

エクセルアップできましたkizugawa-full.xls (23.5K)

教えて頂いた方感謝です

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2008年1月13日 (日)

第15回 門真ハーフマラソン

心配していた天気や風にも恵まれ、微風良馬場のコンディション。で、もはや言い訳する材料は自分のみっていう感じで会場にチャリで到着。淀川の鳥飼大橋の300mぐらい下流がスタートゴール地点です。名前は門真ハーフだけれども一切門真市内は通過しません。

Photo 気温は肌寒く、白帽子、ウエアーは半袖Tシャツ、アームウォーマー、ロングタイツ、シューズは勝負靴であるゲルフェザーで挑みました。気合が入っていたので早々とスタート1時間前に荷物を預けたので写真はあまり撮れてません。じっとしてたら寒いので芝生上を軽ジョグ・入念にストレッチその後アップに30分ぐらいかけました。わかちゃん練習会の面々も多数こられていました(当然ご本人も)。会場で気になる点といえば着替えテントがないので雨が降ってたら車で行かないとビショ濡れになる事(来年以降のため覚えておこう)その他には特に気づきませんでした。

いよいよハーフ組スタート時間が迫ってきました。まわりの人達はなごやかムードで談笑しているんだけど自分だけは今シーズンの大目標である100分切りをするっていうのがあってすごく緊張したスタートでした。位置獲りはスタートラインから12mぐらい後ろのほぼ中段よりやや前。直前にはランパンランシャツの速そうな女性ランナー。

今回の作戦は苦手な登り坂もないフラットなコース、とにかくキロ5分を切るペースで押して行ってどこまでもつか、とりあえず折り返し点で50分を切るという事を考えていた。その後の事はその後考えよう って感じでした。

スタート地点の10mぐらい前にいるカメラマンが走路から出るよう注意されている。スタートしたら退くんだろーと思ってたんだけどカメラを構えてまだ居る。よーいドン!前方の男性ランナー達は見えてるからかわす、前述の背の低い女性ランナーはその障害物が見えていなかったのだろう。かわいそうに激突です、自分も巻き込まれそうにはなりましたが、反射的にかわす事ができました。幸い無事だったのか、その女性ランナーはスゥーっとすごい足で私を抜かし前の方に消えて行きました。マナー知らずのカメラマンです、許せません。そんなハプニングのスタートでした。

淀川ハーフの時と比べてコースも広く、人も少ない。走りやすい!というのが第一印象でした。すぐ1km地点、ラップ4'06"速っ。自分の心肺の限界は4'30"である、100分切りするには4'43"のイーブンペースが目安である。少し落とす、この時点で人に付くより自分の心肺のペースを基準に走る事にした、1.5kのコーン2.5kのコーンこの辺は計算しやすい、いいぞキロ4.5分が必死じゃなく走れてると確認。次の距離表示が5kmコーンこの辺から計算しにくくなる、限界ではしってると前回ラップが何キロ地点で押したのか思い出せない。まーいい、この辺で結構調子がいい、足も軽いぞ、折り返しのタイムが何分かだけが気がかりでした。毛馬の水門でもまだまだ行けるって感じでした、9kぐらいでトップグループとすれ違う。当然目はそっちの方しか見てない。黄色い鉢巻の人がちぎってトップだ、きっとkyotoさんも続いてくるはず・・・きたーー。はしってるとこは初めて見る、神の領域。緊張の瞬間だ!思わず『kyotoさんガンバレー』 と言ってしまった、すると軽く『オゥッ』と!

kyotoさんの猛烈なスピードに元気をもらって、折り返しはまだかまだかって先の方を見ながらあえいでいました。ようやく中間点折り返しが見えました、すぐ時計を見ました『まだ3分以上余裕がある』こりゃいけるぞ、がぜん力が入る。折り返しではピッタリ48’00” 2分の余裕ができた。予想外である、しかし超うれしい、あとで振り返るとこれがいけなかった。うれしさのあまり短い区間ではあるがキロ4.1分まで上がってる。これが後のペースダウンへと繋がった原因である、しかし2分の余裕があったのでキロ5分で行けばいい、とにかくペースを極端に落とさないようガマンガマンと言いきかせ残り2.5kmではほぼ確信しました。でも逆にもうこんなしんどいのは嫌やー、早く逃れたいーとも感じました。ラストスパートはできません一杯一杯で猛烈な声で呼吸してたはずであります。めでたくゴールタイムは1時間37分29秒(ネットタイム)目標達成! 自分の時計とは3秒違いでした。97人中35位。

レース後、若林さんにベスト出ました、100分きったよーと報告。すると若林さん私これ!っと何と、入賞の印を首からぶら下げてるじゃん。さすが影のライバル。種目は違えども勝負では今回は大きく引き離されたようです。いつみてもかっこいい表彰式の模様です。

Photo_3  ←男子壮年ハーフ 皆さんクールです。

Photo_4

←女子壮年10km 皆さん満面の笑みです。

ラップタイム

1k地点 区間距離 1km   4'06" スピード4.1 分/km
1.5k             0.5km  2'12"     4.4
2.5k                   1km     4'27"           4.5
5k                     2.5km   11'18"          4.5
9k                     4km     18'47"          4.7
折返し               1.55km  7'11"     4.6   スプリット48'00"
11k                   0.45km   1'51"          4.1
13k                   2km      9'31"           4.8
15k                   2km      9'20"           4.7
残5k        1.1km    5'32"           5.0
残2.5k       2.5km  11'23"         4.6
残1.5k       1km   4'49"       4.8
残1k        0.5km  2'27"       4.9
ゴール       1km   4'34"       4.6   1°37'27"

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2008年1月12日 (土)

阪神高速京都線開通記念ファンラン5km

検討の結果、土砂降りの雨だったらやめておこうと朝の状況で決める事に。幸いながら家を出る時には止んでいたので行きました。竹田駅をおり会場につくと意外に多勢の人で出店が並ぶテントも大盛況で(この時点では雨は降ってなく完全に安心していた)

Ca340003 写真の腕が悪く、テントが白飛びしてますがずっと続いています。一連のブースを見てから着替えもせず(そのままの恰好で走るつもりでいた)スタート位置まで歩いていったのである、ちょうどスタート位置あたりで颯爽とアップ中のリデルさんにお会いしました。(きっちりとカッパ着用されてました)このスタート位置がくせもので着替えのテントから500mはあるでしょうか、着替えテントが最終テントでその先は隠れるとこない吹きっさらしなんです。運悪くそこに居るとき突然バサーッと豪雨と風が襲ってきたのであります、あわててリュックからカッパを取り出し着たんですがいつもの得意技の後の祭り、もうビショビショです。おまけにリュックを背負ったままだからなかなか着れません。結局近くにいた人が手伝ってくれました。

そんなこんなで、ゲストの森脇氏の紹介があった後のスタート直前です。

Ca340004_3  スタートは2組に分けられていて既に前の組はスタートしています。いよいよスタートです号砲一発で威勢よく行きたいのですが、鉄砲の音がものすごいショボく「プスッ」と最近の鉄砲は電子音なんでしょうか笑ってしまいそうでした。そんななごやかムードの中のスタートでした。往路は南向きに走ります、追い風の微妙な下りです。復路は反対車線を帰ってきます。ほとんど最後尾からのスタートだったんですが、更のアスファルトは雨も浸透する最新式で表面に砂粒がまったく無いのですごくグリップが良くグイグイ進む感じです、しばらくして前方にリデルさんとKBS京都の走るパーソナリティ若林さん(いっしょに出たレースではいつも差は1分もない)が並走してるのを発見。(後ろからその写真も撮ったんですが走りながらなんで見当違いの方向とピンボケでNGです)得意の下り追い風なんで二人をあっさり交わしあっというまに折り返しです、折り返したとたん猛烈な北風逆風登り坂、ここでもまたいつもの秘技「ごぼう抜かれ」が炸裂!結局リデルさん若林さんにも軽~い足取りでスカッーと差し返され電光表示26分16秒でビショビショのゴール。無料の大会なのにペットボトルのお茶とおにぎり2個がもらえて雨さえなければ大満足の大会でした。

帰りには第二の目的である京都のあんかけうどんを食すため竹田駅周辺を探索したんですが店はなく、結局京都駅周辺まで行って海鮮あんかけ800円&ビア。しょうがが効いてあつあつで激うまでした。

Ca340010 ついでにせっかく京都駅に来たんだからと有名ラーメン店の新福菜館の中華そば650円&ビア。店内は戦場のような雰囲気でしたが並ぶ事なく食べれました、スープはまっ黒ですがあっさりとしていて私好みの太麺歯ごたえしっかりでこちらもおいしく食せました。明日のハーフのための炭水化物は充分に補充できました。 (写真はクリックすると大きくなるハズです)

Ca340011 反省点

①防水スプレーはビショビショになるぐらいたっぷりかけないと効果はない

②追い風だからといって、いちびって飛ばさない

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2008年1月 1日 (火)

元旦亀岡ロードレース10km

結果は46分20秒の29位で練習でのタイムトライアルと1秒のくるいもなく同タイムの自己ベストでした。(練習の時より遥かにガンバッたつもりなのに~)
10キロレースはお茶の里で経験して、入りがハーフ以上にまわりのハイペースに巻き込まれてしまうとはわかっていたのですが、今回もラップを振り返ると始めの1.5kmがキロ4.0分で入ってしまってます。(有頂天さんはもっともっと速かったと思いますよ。)その後折り返しまでは逆風のダラダラとした登り坂で(当然のようにごぼう抜かれました)2.5km地点から5kmの折り返し点まではバテてキロ5.3分まで落ちています。しかも折り返し点が23分43秒。この時点で『45分台は無理かもー、でも得意の下りで何とか挽回すればもしかしてー』と思いがんばったんですが、下りが意外にスピードが出ないしかも追い風になると思ってたのに横風やん。この時心が折れかけました、スピードもキロ5.2分にまで落ちてます、がしかし残り2キロ地点で遥か前方に有頂天さんの背中が・・見えた、おかげ様で再びスイッチオン、『もしや交わせるかもー』もうここからは完全に有頂天さんの背中が目標となったのは言うまでもありません。でもなかなか追いつかない、凄く苦しかったです。(このあたりはキロ4.4分ぐらいで走れてます)コンビニの手前、残り800mぐらいでしたかやっとの思いで追いついて交わしたはいいもののもう足は残ってません、後はペースを落とさないよう心肺の限界でなんとかトラックまでもてばと、まさに必死のパッチ!しかしここからが大変で。
始めてのラストが本格的トラックの競技場でありまして。最初からラストは根性で全力疾走してみたいと決めていました。競技場に入るやいなやラストスパート全力です(本人は全盛時の瀬古さんになったつもりで)しかし足が動かないそれでも必死に手を振り走りました、すると何と!第4コーナー回って直線を向いたとたん目の前が霞んで青白く視野が狭くなったのであります(完全に酸欠)そのままふらつきながらなんとかゴール。すぐ芝生だったので立っていられなくなり倒れてしまったのです。すぐ係の人が来てくれました。意識はありましたので、大事には至らずすぐ立つ事はできましたがビックリしました。
しかし有頂天さんとの差(後ろを振り返る余裕が無かった)がわずか21秒とは知りませんでした。このタイムが出せたのは完全に有頂天さんのおかげでした。
本当にありがとうございました。

ラップタイム

(1秒以下切り捨て)

1.5㌔地点 5′56″            1.5  4.0分/㌔
2.5㌔        4′30″            1    4.5
5㌔         13′16″23分43秒  2.5   5.3
7.5㌔     10′58″        2.5   4.4
8㌔         2′35″        0.5   5.2
9㌔        4′20″           1   4.3
10㌔   4′40″46分20秒   1   4.7

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